日本には色んな自然があり景色がある、特に日本には四季があり同じ場所でも四季のおかげでまったく違う空間へと変わる、それが日本の凄い所。
自分は田舎生まれなので四季と言われてもそんな凄いとは思わない、むしろ飽きて田舎の自然風景なんて面白くもなんともない、むしろ都会の人の住む日常の方が変化があり面白く思う。
自然なんてものは、人の手か天災などが無い限りほとんど変わらない物だ
数年たとうが十数年立とうが、いつもそこに当然の様に樹木や雑草が生い茂るだけ、だが人の居る世界は、人が常にその風景を変えていく、そしてそこに居る人も常に変わっていく、そこには人の様々な表情が映り、同じのもなど無いと思う。
でも、特別面白いのは「空」だ。
空は世界共通で繋がっている、誰もが同じように空を見る事が出来るけれど、空は常に表情を変える、そして土地によって表情も全然違う、それは空だけの影響ではないかもしれないけれど、空ほど美しいものは無いと俺は思う。
「朝 昼 夕 夜」これも四季と同じで4つの表情、だけどこれは少しずつではなく毎日常に変わっていくものだ、その中でも昼の青空と夕空は2次絵よりも愛して病まない。
夏が終わった。秋の画像ください! その2【3次元】空の画像くれ